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2008.06/30(Mon)

【東方】てるよの決断~永遠亭の世界征服~【提督の決断Ⅳ】

ニコニコ動画にあった、東方系架空戦記。
 …いや、そうとしか。


永遠亭の面子だけでなく、史実の人物も出てくる会話パートまで自作されています。この掛け合いが、面白いです。陸軍伍長とかドーチェとか、いい感じでダメ人間と化しています。

 元々、提督の決断Ⅳは提督の顔とプロフィールを改造出来たので、私も昔は「月姫+α」プレイとかしていました。イタリアやフランス海軍も使用できたり、八八艦隊や日独決戦があるなど、自由度とはちゃけ具合がイイ感じのゲームです。(リアリティは云々は保留)

 今の多忙な状況が過ぎたら、「なのはStS」プレイとかやろうかな。
 各海軍の提督を、こんな感じで改造して。
 日本海軍=「なのは」筆頭に、地上管理局の面々
 米海軍=「ナンバーズ」(量産型のイメージで)
 独海軍=「ヴォルケンリッター」(独語だし)
 英海軍=聖王教会(人数不足だけど、他に思いつかない)
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2008.06/29(Sun)

丹陽と霧島

船体の整形と、アンカーチェーンの装着に時間がかかった丹陽。
 ようやく塗装に入りました。
   霧島1

 ネービーヤード掲載の「ワシントン」を参考に、ネービーブルーを明るくして見ました。具合が良ければ、いつか作る「ワシントン」にも使うと思います。
 

 また、「爆風」に触発されて、H社の「霧島」購入しました。
 元々、リニューアル後の日本戦艦は先日の「大和」以外作った事がありません。そのためか、箱を空けたら意外に綺麗でビックリ。…まあ、頭の中にあるのがリニュアール前の金剛型、伊勢型、山城でしたからね。

 艦船模型スペシャルとか、最近の学研の「金剛型」読むと、修整箇所は多そうです。ただ、技量を考え艦橋周りは羅針艦橋の修整位にしようかと。
 かわりに、舷外電路の装着とアンカーチェーンの金属化でディテールアップしようかと。あとは予算が出来次第、PT社の物にでも砲塔を換装予定。
 舷外電路は、従来「伸ばしランナーの加工が難かしい」という理由で未装着でした。しかし、エバーグリーンのプラ棒を使ったら想像以上に簡単。…サイズも豊富ですし、いいですねコレ。
EDIT  |  08:41 |  艦船模型  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.06/28(Sat)

女装モノとか航空戦艦モノとか

 先週から今週にかけて、買った本です。
          航空戦艦


 SH@PPLE―しゃっぷる―(2)  男女の双子が入れ替わる学園生活ラブコメ。双子入れ替わりネタは、古くは「とりかえばや物語」や「2人のロッテ」からあるネタです。
 なのですが、少々はっちゃけたキャラクター陣のおかげで普通に楽しく読めるコメディーになっています。今回は温泉ネタなので、お色気シーンも増強(?)されています。

 ぷりんせす・そーど!1 戦うサツキとプリンセス
 女装、TS、戦闘、ラブコメ等がてんこ盛りの神野オキナ氏の新作です。デビュー時に、かなりダークなハードボイルド物を書いたり、別名義でふ○なりアクションとか書いていた方ですが、今回は軽めの内容です。
 後半の戦闘シーンとか熱くてよかったのですが、残念ながら武器になる少女と融合して性転換して戦う設定を活かしきれていなかったような。戦闘中に、融合した少女との会話が無いのが残念。
 このあたり、PCゲーム「プリンセスワルツ」が、いい味を出していたのですが。

 地の王、空の勇
 かなり前に出た、架空戦記の競作。長年探していたのを古本屋で購入。
 期待していた、某御大の「晴れた日はイーグルに乗って」は、一連の作品の予告集に近かったのですが。
 大山格氏の「アッカラケ」が、面白い。
 明治維新直後の、近代化された幕府軍の最後の戦の仮想戦記なのですが。あくまで冷徹に、「この先の日本の軍事戦術の肥やしになれば」という思いで戦う幕府軍将校が熱い。さらに、この時代特有の砲兵・銃兵・サムライという部隊構成が興味をそそられます。

 迫撃の巨竜  内田弘樹氏の新作。
 マリアナ沖で、航空戦艦となった「大和」が活躍する話です。
 まだ途中ですが、史実のマリアナ沖海戦を念入りにリサーチした結果のIFが面白いです。「日本機の8割を叩き落したレーダー網とVT信管」という長年持っていたイメージを壊してくれます。
 また、南山とか彩雲艦攻とかのマイナー機が出てくるのもイイです。
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2008.06/27(Fri)

通商破壊艦「畝傍」

MCあくしずの公式ブログに、「畝傍」の模型が!
 http://mcaxis.11.dtiblog.com/

 「畝傍」と言っても失踪した明治の軍艦ではなく、あくしずに連載中の「黒鉄ぷかぷか隊」に出てくる、通商破壊艦です。架空艦なのですが、よく出来ています。
 装甲艦「グラーフ・シュペー」や蘭軽巡「デ・ロイテル」、日練習巡洋艦「香取」などと、似て非なる艦容は、カッコいいです。
 スクラッチらしいですが、艦橋とか丁寧に作られています。市販の予定は無いらしいですが、製品化したら買いますよ、コレ。
EDIT  |  22:32 |  艦船模型  | TB(0)  | CM(3) | Top↑

2008.06/25(Wed)

クロノベルト

 「あやかしびと」と「Bullet Butlers 」のクロスオーバー作品です。
 両作品のキャラクター達の激闘ならびに共闘が売りではあるのですが、それ以上に、ラスボス2人の救済になっていたのが良かったです。
 心地良い形での「復讐」を遂げ、弟子の成長を見届けた九鬼が、最後に手にした救いには涙が出ましたとも。

 外伝特有の、メインヒロインの影が薄いのがやや不満ではりましたが、致し方ないのでしょうな。特に「すず」は直接戦闘能力が低いですし。
 「コードギアス」よろしく、「すずが命じる!」で計略を、というタイプでも無いですし。

 ただ、「Bullet Butlers 」のお嬢様の最後の奮闘は良かった。面目躍如というには、ちょっと違うのですが。
EDIT  |  11:21 |  ゲームの感想  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.06/24(Tue)

6月24日はUFOの日

 6月24日は、UFOの日です。
 由来は、1947年6月24日午後3時頃、アメリカの実業家ケネス・アーノルドが飛行機で移動中、ワシントン州レニヤ山上空付近でUFOを目撃。これがUFOの初の目撃記録らしいのですが。

 第二次大戦中に目撃談が相次いだという、フーファイターの方も戦闘記録に残ってないのかな?と。
 いえ、滝沢聖峰氏の「フーファイター」読んでいて、ふと思いついたので。

 何はともあれ、オカルトめいた話を涼気代わりに半信半疑で読むのが楽しいものです。架空戦記ものでも、UFO絡みの話は好物です。「氷山空母を撃沈せよ!」(伊吹秀明氏)の単行本未収録の外伝とか、「フッケバイン」位しか知りませんが。

 追記
 フーファイター2

 2004年に出た、玉砕島というサークルの同人誌「ないと・らいだー」の1コマが、滝沢聖峰氏の「フーファイター」をネタにしていたのですが気が付いた人は何人いたのやら。
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2008.06/22(Sun)

紅蓮の翼 「爆風」ガ島攻防戦

さて、日本海軍に強力な艦攻「爆風」があったら……という「爆風」シリーズの第2巻です。
 爆風2


1:「空気」扱いの草鹿司令の可愛さは異常(笑

2:美濃部さん、格好良すぎです。海軍航空隊で、特攻を行なわなかった2つの部隊の片方、芙蓉部隊で有名な美濃部司令。不屈な上に創意工夫の人の美濃部さんが、念願の夜襲を行なう姿は熱すぎます


3;戦艦「ワシントン」VS戦艦「霧島」が、史実を踏まえた上で、さらに壮絶に戦っています。

4:空戦指揮を行なう「爆風」。敵の通信妨害を打ち破るべく奮闘する姿は、なのはAs2話のなのはがスタライトブレイカー撃ち放つ姿に被りました。いや、それくらい面白かったです。


 いままで、ソロモン海戦には興味が薄かったのですが、俄然興味が出てきました。
 写真のようなやっつけ「ワシントン」では無く、きちんとPT社の「ワシントン」を作りたくなってきました。
 あとは、「霧島」を作りたいところですが、あちこちのレビュー見ていると二の足を踏んでしまいそうです。
 ニチモの30㎝シリーズの艦橋移植を試すか、素組で手を打つか。根性いれて測距儀支柱を再現するか…。
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2008.06/21(Sat)

五式戦があれば不敗?

 さて、1/144シリーズは、目当ての流星改は出なかったものの、シクレの初期型五式戦と天山が出
ました。
    天山

 五式戦は、フィストバックの初期型の方が無骨で好きです。しかし、1500馬力程度のエンジン出力しか無いのに、2000馬力超のムスタングと互角と評価されたのは不思議な気がします。
 中低空での上昇力と格闘性能がモノを言ったのかもしれませんが。
 五式戦

 
 ただ、2000馬力の誉エンジンに固執せず、1500馬力の金星エンジン搭載機を開発する方が日本の身の丈にあっていたのかもしれません。
 …と思ったら、「爆風」が近い話でしたね。
EDIT  |  11:25 |  その他  | TB(0)  | CM(2) | Top↑

2008.06/17(Tue)

1/144 ifシリーズ「烈風」

 6月18日発売の半完成品「if」シリーズが発売されていたので、早速1個購入。
 烈風、五式戦、天山、流星改とハズレのないラインアップです。
 やや重めの箱を購入したら、烈風(試作3号機)が出てきました。
      烈風


 さっそく組み立て。デカールは後日貼ります。
 やっぱりデカイですね、烈風は。
 同縮尺のフォッケウルフや零式練習戦闘機を並べると、際立ちます。
 烈風2   
烈風3

    
 
 出来がよいので、明日は流星改が出るまで買おうと思います。
 シークレットが5種あるので、そちらも気になります。量産型烈風か、初期型五式戦、H6電探装備天山、試製流星辺りだと嬉しいですね。
EDIT  |  22:13 |  未分類  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.06/15(Sun)

美しくも残酷な少女性

今週、読んだラノベとプレイしたゲームの体験版は、両方とも閉鎖的な女子校が舞台でした。

みすてっくあい.

 みすてぃっく・あい
 これは少女小説のフリをした魔術小説、もしくはSFです。

 冬休みに女子寮に残された4人の少女。主人公『蝶子』は、ロリ娘『せりか』とエキセントリックな『三輪先輩』とに突然告白され、三角関係に陥るのだが――
 というのが、あらすじなのですが。
 読むにつれ、伏線が次第に明らかになり。最後に、あっと驚く展開は見事です。
 話の構成以外でも、少女の繊細だが、時に見せる残酷さの描写もいいです。


 殻の少女 体験版  
 前作カルタグラでの、気風のいい姐さんキャラが好きだったので、そういうキャラが居ないのが残念ではあったのですが。
 閉鎖的な女子校と、昭和30年代という微妙な時期に渦巻く狂気というのも面白いですね。
 
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2008.06/13(Fri)

「爆風」とガンパレ

本業が忙しく、模型を眺める時間はあれど作る時間が中々取れません。

 さて、今週読破した戦記本は2冊。
爆風

 
 紅蓮の翼~戦闘爆撃機「爆風」誕生!~(内田弘樹著)
 少し前に出た本の1巻です。
 日本海軍に、強力な艦上爆撃機があったらという話のオムニバス。
 戦記物という、比較的長い話を取り扱う話でのオムニバスというのは、良いですね。どの話も熱い話ですし。
 特に、ラストの「激闘、南太平洋海戦」が気に入りました。新兵器「大和弾」を抱えて、初出撃する搭乗員の話です。
 また、最初見たときは、その高性能ぶりにやや荒唐無稽に見えた「爆風」。…どっこい、手持ちの資料見ながら本編を読むと、リアリティがあるのです。というより、99式艦爆に昭和17年以降も戦わせた史実の日本海軍の方が異常。彗星の懲りすぎた開発難航が無ければ、充分に高性艦爆は開発できそうです。

 あと、付け足しながら、後に「白い悪魔」を生みそうな一家に婿入りして姓を改めていた搭乗員に吹きました。


 ガンパレード・マーチ 九州奪回2(榊涼介著)
 末期戦の雰囲気を漂わせながら、大本のゲームの雰囲気も壊さず続くアフター・ストーリー。 
 ラノベにおける架空戦記の最高峰だと思います。
 今回は、現場を知らない中央の指示で強行された反攻作戦の頓挫です。最初から、「補給戦伸ばしたら、ダメッッ!」とハラハラして読んでいたのですが。想像通り、分断包囲されました。
 が、この負け戦という逆境での奮闘こそが、この作品の売りです。

 また、包囲下の味方を救出、敵中突破する際の舞と厚志の
 「58師団の時もそうであったが、今度はさらにぞくぞくしてきた!わたしは、つくづくこういう任務が好きなのだな」
 「あはは。僕もだよ……!ぞくぞく、ぞくぞく。ねえ、恋ってこんな感じなのかな?」
 冷静な狂気が、素敵すぎます。
EDIT  |  23:24 |  本の感想  | TB(0)  | CM(2) | Top↑

2008.06/08(Sun)

重巡「筑摩」の最期

 さて、今回は古本で「丸」の平成5年6月号を買いました。
                 丸56

 …私が、「丸」の存在を知るより前の号ですね。
 「自沈」特集と、渋い号です。

 この号で気になったのが、サマール沖海戦での重巡「筑摩」の最期。
 生存者が1人しかいないため、自沈なのか撃沈なのか謎の多い最期に迫るというもの。どちらともいえないという結論に落ち着くのですが、問題なのは、致命傷になったらしい損害。
 航空魚雷を艦尾に受けたらしいのですが、着色弾の水柱を見たという「利根」乗員の証言が気になります。

 このサマール沖海戦、魚雷以外は5インチ砲しか持たない駆逐艦と、対艦装備が乏しい護衛空母機の攻撃で、重巡が4隻も撃沈・破されています。 
 ミッドウエーで「三隅」が見せた耐久力を考えるに、少々損害が大きすぎる気がするんですよね。

 当時は、味方艦の位置は見張員の報告を元に海図に書き込むしかなかった事を考えると。バラバラに突出し、スコールや煙幕に隠れた味方重巡を「大和」を筆頭にした戦艦群が誤射した可能性が濃厚な気がします。

 いずれにせよ、サマール沖海戦は知名度の割りに実相を記した信頼性の高い資料が少ない気がします。


 …ちなみに。私は、小学生低学年時まで、栗田艦隊はサマール沖での反転後に敵機動部隊と決戦したと信じておりました。大昔の児童向け戦記本が原因です。以来、何度もサマール沖海戦に実相を知るにつれ落胆してきました。戦後に、情報を知った戦中世代と同じかいな(爆
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2008.06/07(Sat)

【感想】アオイシロ 総評

 睡眠時間を削り未読ジャンプを駆使して、ノーマルEDコンプ。
 

 一言で表すならば、遅れてきた新型艦戦「烈風」に似た作品だな、と。
 マニアックすぎる例えですが、、優秀な前作と長い開発期間のために過度な期待を抱かれた作品かと。(そして、開発期間が長くなった経緯も似ている気が…)
 良作ではあるけれど、最高傑作とまではいかない。

 個々のシナリオの感想に移ります。

 汀編
 一陣の夏の風のような、爽やかなシナリオでした。
 最初は、反発しあっていた2人が戦闘を通して絆を深めるオーソドックスな展開です。
 背を預けられる戦友になっていく展開は、「百合」モノとしても良かったです。
 事件終了後のエピローグ。剣道大会で好敵手として会うべく、一から鍛錬して来る汀。
 四六時中ベタベタする関係ではない無いが、確かな絆が感じられる良い終わり方でした。


 カヤ編
 貴女は、某ヴォルケンリッターのシグナムさんですか。
 戦闘スタイルといい、凛々しいのに「うっかりさん」な所といい、声といい(爆
 鞘を駆使した必殺技は格好イイのですが、この人の勘違いさえなければ事件は複雑化しなかたような。

 ナミ編
 このゲームのキーパーソンだけあり、ここまでプレイすると大分確信に迫ってきます。
 あと、やはり「インプリンティング」よろしく、拾われてからオサについて回る姿は愛らしいです。

 コハク編
 アオイシロのダークホースです。古風な喋り方と、自信にあふれた戦闘スタイルはいいです。
 見かけ幼女なのに、中身は老獪というのも萌えます。
 中盤で明らかになる過去の話のボリュームが少々不満ではありますが、出来は良い話だと思います。ラストや吸血シーンでのお茶目ぶりには、吹きました。
 そして、やはり時代がかかった綺麗なセリフ回しは秀逸。


 グランドルート
 ここまでに明らかになる、伏線と各キャラの能力を総動員した最終決戦。
 ノリは良いのですが、ラスボスがどうにも小物臭いせいで今ひとつ盛り上がりに欠けてしまうような。
 ただし、外伝や続編のためには、必要不可欠なEDかと。


 総評
 綺麗で豊富なCG、終盤での燃えるBGMは満点。
 伝奇的設定に関しても、よく書き込まれていて秀逸。
 ただし、不必要に多くてあっさりしたBADENDは残念。書き込めば、泣けるEDになったと思われるものがあるだけに、尚更です。
 キャラクターも、根方氏が漢なのは良いのですが、魅力的な敵キャラが不足しているように思えます。これが戦闘シーンは熱くなりそうで、今ひとつになってしまった原因かと。
 
 ただし、私個人の感想としては、良作で「地雷」とは思えませんでした。最後まで熱中して読めましたし。
 アオイシロの外伝的な物は充分に期待できそうですし。
 あと、オマケ要素に前作アカイイトが出たくらいなので、コラボ企画にも期待してしまいます。
 
 
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2008.06/01(Sun)

空の境界四章見てきました

これまで上映された章の中で、最も綺麗な回でした。
 内面世界というか、「   」(誤字にアラズ)の世界の表現が美しい。小説読むだけでは、こういうイメージは中々わきませんから。

 ストーリーの難解さもあるので、DVDになったら何回も見返すでしょう。…いえ、手元にある一章すら6回くらい見返しているのですが。


 最近は、細々と忙しく模型は停滞気味です。
 表で更新した「インディアナポリス」は、細部の仕上げと撮影に時間がかかっただけで、実質5月頭には形になっていた艦ですし。
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