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2008.07/31(Thu)

三笠を着工するも…

キャノン級が国旗の装着のみになったので、例の3割引で買った1/700「三笠」に着手。
 …したのですが。上部構造物は塗装してから組み立てた方が良いと判断して、塗装すると。離型剤が残っていたのか、塗装がマダラに。(泣
 国産キットは洗浄不要だと思っていたのですが、甘かったようですね。
 三笠が…
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2008.07/30(Wed)

リリカルなのは劇場版の記事を読みました

メガミマガジンの、なのは劇場版の記事を読みました。
 都築氏のインタビューを要約すると、
 1期製作時は、手探りで作っていたので、魔法少女モノの概念が分からなかった。だが、3期までやってノウハウも出来たので、今回はバリアジャッケトのデザイン変更、空戦魔道師としての戦闘にこだわった演出が可能になった。
 本筋は変えないが、マンガやドラマCDのエピソードも入れ、高町家とテスタロッサ家を掘り下げて描く。

 まさに、ファンが望む展開ですね。ドラマCDでのみ語られたリニスの切ないエピソードの映像化が期待できそうです。また、「空戦魔道師としての戦闘」。誘導魔法弾が飛び交い、ジェット戦闘機のドックファイトが展開されるかもと思うと、今からワクワクします。

 あとは、ノエルが実は古代ベルカ式自動人形だったとか、やらないかなあ。…無理ですよね。

 また、夏コミで出る新作ドラマCDも面白そうです。StSの4年後に、機動6科の面子と、チンク他のナンバーズが事件に出動とか熱いです。捕獲兵器マニアの私としては、管理局や聖王教会で働くナンバーズが気になるのです。
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2008.07/29(Tue)

フィラデルフィア・エクスペリメンツのアレ

 先週からぼちぼちと、PT社「キャノン級護衛駆逐艦」の仕上げをすすめています。 作業時間が短くてすむ小型艦は、夏にはちょうどいいです。
 キャノン01
 キャノン02.

 秋葉原の某店で閉店3割引セールをやっていたので、PT社のカラーセット、「三笠」等と一緒に購入。「丹陽」や「リシュリュー」の随伴艦として、貸与艦にする予定。ただし、塗装は米海軍と同様です。

 しかし、大量生産されただけあってこのクラスは多彩な艦歴を持っています。その最たるものが、映画「フィラデルフィア・エクスペリメンツ」の元ネタのDE173「エルドリッジ」。1943年に米海軍が極秘に透過実験を行い艦の透明化に成功するが、人的被害が大きすぎて実験結果を封印した、というもの。まあ、オカルトの域に入る話で、「エルドリッジ」の行動記録からも、否定されています。…ただ、何故こんな具体的な噂話が出たのかは謎みたいです。
 また、映画「フィラデルフィア・エクスペリメンツ」は続編で、何故かナチスの世界征服を阻止するタイムパラドックス物になっていて、吹いた記憶があります。
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2008.07/28(Mon)

「魔法少女リリカルなのは」の劇場版決定

 「魔法少女リリカルなのは」の劇場版、降臨。
 http://d.hatena.ne.jp/moonphase/

 メガミマガシン掲載の情報なので、確定ですね。とらいあんぐるハートの頃から好きな世界なので、嬉しい限りです。家人に不審に思われる位、舞い上がっています。
 1期あたりの話に近い雰囲気のパラレルストーリーという事で、冬が待ち遠しいですね。
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2008.07/26(Sat)

アクション物やら、萌え系零戦操縦マニュアル

 先週から今週にかけて、買った本です。
 ひまり

 .(period)  一迅社から出た、百合&ガンアクション小説。いえ、公式にそう書いてあるんです。
 イタリアを舞台に、女性捜査官と何でも屋の少女が、人身売買組織を相手取るというストーリー。意外なほど、綿密にイタリアの警察事情、地理、銃器について詳しく調べてあるのでノワール物として楽しめました。

 おまもりひまり一巻
 原作の漫画からして好きなので、小説版も購入。
 なぜか、秋葉原で品薄になっていました。理由は、漫画ではまずいが文章ならセーフの表現でしょうか?
 原作の2巻位の時間で、キャラクターのイメージを崩さず書かれています。個人的には、昔読んだ「少年とりんごの木」の絵本が出来たのが好印象。

 ガンパパ島の零戦少女
 零戦少女

 中身は、零戦の操縦マニュアルです。いや、1巻丸々使って現代の少女が零戦を離陸させて着陸せるまでですから。
 その分、操縦マニュアルとして本気で使えるくらい細かく表現されています。途中で、ライバルの少女がムスタングで来るのですが、そのおかげで零戦とムスタングの起動方法の違いも分かります。
 クランクのようなエナーシャを回さないとエンジンを起動できない零戦。全てコクピット内から迅速に用意できるムスタング、といった具合に。
 実際に、零戦を操縦しているような感覚を味わいたい方にオススメです。

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2008.07/24(Thu)

大和VS怪獣の映画がついに公開

戦艦大和が怪獣と対峙する映画「深海獣レイゴー」が、ついに(ひっそりと)公開。監督は落語家の林家しん平。公式サイトに予告編有。
 http://www.reigo.jp/

 確か、森元総理が「前総理」時代に海軍士官役のチョイ役で出演した映画です。その頃は「落語天女おゆい」という、落語変身少女アニメの製作が決定したこともあり、「落語界にミリタリー&萌えの時代が来た!」と思ったものでした。

 内容は、トラック諸島近海での補給路保護(!)に出撃した大和が、砲撃で海中の物体を撃破。その正体は、怪獣の子供で、親が復讐の刃を大和以下の連合艦隊に向けるというもの。

 まあ、自主制作映画に近いので特撮とかを同時期に作られた「男たちのYAMATO」と比較するのは酷でしょう。
 山場は、応急注水装置を駆使し艦を傾斜させ俯角を目一杯かけて、主砲を水中怪獣に発射する大和。確かに、九一式徹甲弾は水中弾道性に優れるので、当時の軍用艦艇の中で最も水中の怪獣退治に向いています。

 …書いていてツッコミ所だらけですが、このようなマイナー映画を公開まで持ってきた関係者の熱意は凄いと思います。
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2008.07/23(Wed)

Uボート祭

金曜に秋葉原のア○ビットにて、映画「Uボート」を見てから密かに脳内がUボート祭です。U96の連斬模型に合わせて流していたようです。
 ドイツ語での、「アラート!」「ファッダンツ!」等の独特なセリフとBGMのカッコよさ、リアリティは一級品だと思うのです。

 そんなわけで、DVDを見ただけでは飽きたらず、ゲーム「蒼海の皇女たち」も見返していました。映画「Uボート」の後にみると、艦内の状況をリアルに想像できるので燃えます。

 で、勢いのまま、ゲームに出てくる潜水艦「ウルディアーナ」を模型で作ってしまいました。といっても、H社の1/700「UⅦC型」の搭載機銃を20ミリ連装2基、37ミリ単装1基にしただけですが。…わかっちゃいましたが、小さいですな。
 単体だとしまらないので、新しく買った海面ベースを使ってみました。下に以前に艦艇の撮影用に購入したスチロール板を敷くだけで、割と良い感じに。
蒼海の皇女1     蒼海の皇女2



 
 ただ、この海面ベースは、サイズ的にウチの看板娘たる巡戦「フェイト」のような大型艦だとはみ出して、今一つなのが残念です。
フェイト(夏)
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2008.07/20(Sun)

丹陽1955竣工

 購入から日にちがかなり経ちましたが、「丹陽」を仕上げました。
丹陽31


 一番砲(12.7㎝)の砲身は、リニューアルパーツの物と交換。実艦でも、台湾にあった駆逐艦「響」の主砲を流用したらしいので丁度よいかと。不死鳥のような幸運艦「響」から、無傷の幸運艦「雪風」に装備が引き継がれたと考えると、なかなか燃えます。
 
 丹陽32

 各所に搭載された救命筏は、米海軍パーツセット等から。毎回米海軍系列の救命筏は塗色に迷いますが、今回はガルグレーで塗装。中央のカッターは、搭載していたか不明ですが、艦中央の備品が少ないので塔載。

 しかし、1955年前後の「丹陽」を巡る状況はキナ臭いです。
 前年には、中共軍の魚雷艇により元エバーツ級護衛駆逐艦「太平」が沈んでいます。さらに、稼動状況不明ながら元英軽巡「オーロラ」が中京軍に存在。他にも、元日本海軍の海防艦やら砲艦「宇治」やらがソビエト式の武装で再就役中。もしかすると、元日本海軍同士の艦艇での海戦もありえました。
 対して、台湾側は3隻の「リバモア」級駆逐艦以外は護衛駆逐艦主体。台湾にとっては、元「雪風」の「丹陽」が最大の火力・排水量を誇る文字通りの最強艦だったんですね。

 最後に、1945年から1960年代までの雪風を並べました。対空兵装強化時、復員船時、再武装時と、変遷が大きな艦です。
 雪風変化
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2008.07/19(Sat)

ストライク・ウイッチーズ3話

さすがに、ここの所の猛暑に体をやられたようです。今日は、自宅で静養。

 さて、ストライク・ウイッチーズ3話ですが、今回は「2人はロッテ。偏差射撃でV2を迎撃!」というタイトルを付けたくなる回でした。
 英国もといブリタニアのリネットと仲良くなり、半人前同士で協力して敵を倒すという話でした。鬱展開にせずに、それなりにシビアな戦争モノを描く姿勢は気軽に見れるので良いです。

 今回も、ボーイズ対戦車ライフルの射撃音とボルト操作などメカに対するこだわりが感じられました。航空機もといウイッチの機動も健在。V2もどきのネウロイ追撃時の機動が、きちんとしています。(インメルマンターンのスプリットSというのでしょうか?)

 来週は、今回の話で250機撃墜が明かされたバルクホルンさんの話です。…アニメ特有のウソみたいな数字に見えて、モデルとなった史実のゲルハルト・バルクホルン少佐は301機撃墜。…ドイツの撃墜王は化け物揃いです。

 今回気になった銃器
ワルサー

 芳佳が受け取りを拒否したワルサーPPK/S。ナチスドイツ下で、警察用、党員護身用等に幅広く使われたワルサーPPK。それを二次大戦後のアメリカでの銃規制に対応させたモデルがPPK/Sです。つまり、史実であれば、1944年には微妙に存在しませんが、架空世界なので細かい事は言わないが吉。性能的には、手が小さな女性にも扱えるうえに、安全性が高く全く問題ありません。
 写真は、8年間愛用しているマルゼンのガスブローバックのワルサーPPK/S。
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2008.07/15(Tue)

ボーイ・ミーツ・ガールin日露戦争

晴れた空にくじら 浮船乗りと少女 (GA文庫)
クジラ

 この本は、秋葉原の某書泉の架空戦記コーナーにありました。
 航空戦艦やら零戦が並ぶ中に、黒衣の少女の表紙。店員が間違えたか、話題作「とある飛空士の追憶」みたいな話かなあ?と思って手に取ると。
 今回のタイトル通りの「ボーイ・ミーツ・ガールin日露戦争」でした。

 成層圏に生息する浮鯨を捕獲する、飛行船みたいな捕鯨船「浮船」があるだけで、あとはまんま日露戦争の明治37年が舞台です。
 ロシアの哨戒鯨に、家族を殺され捕鯨船を壊された少女が、復讐のために輸送船の留守番をしている主人公の元にくる所から始まる冒険譚。冒険と戦闘を通し、徐々に絆を深める2人も面白いのですが。


 とにかく、設定がよく出来ています。
 浮船というのは、この不思議な生物「浮鯨」の体内器官の「浮珠」を使って浮く飛行船なのですが、当然高価です。ゆえに、日本軍は助成金を出す代わりに、有事の際は徴用する制度で民間船を整備しているのです。…コレって、史実の特設艦船の制度のままです。正規の軍艦なるぬ軍鯨に「鹿島」「香取」の艦名もあるように、よく調べています。
 魚雷ならぬ、鳥雷という大物喰いが出来る兵装もあります。
 また、航行や射撃の描写も丁寧な上に説得力があります。
 

 今回のラストで、日本の航空戦力が壊滅し、(弾着観測が出来ないので)旅順のロシア艦隊への砲撃が困難になったと明かされます。唯一の航空戦力となった主人公達の活躍が楽しみです。

 ちなみに、主人公達の船の唯一の武装たる捕鯨砲。作中にもある通り、普通の野砲クラスと砲尾は変わりません。写真は船の科学館の「75ミリ捕鯨砲」。口径からして、まんま野砲です。
捕鯨砲.
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2008.07/14(Mon)

丹陽1955 艤装中

夏は、模型作りには過酷です。
 塗料皿で調色した塗料は、すぐに濃くなる。作業部屋(自室)は、クーラーが無いので、暑い。夏の祭典etcで金欠気味なので、資材を思うように買えない(爆


 さて、A社のフルハルキットをWL化した丹陽1955。ようやく形になってきました。合いの悪い船体の修正に苦労しました。
丹陽1

丹陽21

 前マストは、PT社の護衛駆逐艦ジョン・C・バトラー級の物を流用しました。写真を見る限り、この方が雰囲気が近いと思うので。あとは、ジャンクパーツから救命筏と高射指揮装置を探せば目処が付きそうです。…メインマスト直後の高射指揮装置らしき物は写真だと形式不明ですが、旧軍の2M測距儀かな?
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2008.07/12(Sat)

ストライクウイッチーズ2話

既に2回見返しました。

 今回の名言。
 坂本少佐の
 「飛べぇぇぇ!宮藤ぃぃぃ!」
 被弾し炎上する空母からの発艦は燃えますね。しかも、海面スレスレまで落ちかけてからの上昇。飛行甲板の高さが、世界でも一二を争う赤城ならではの描写かも。

 あと、史上初かもしれない96式艦戦の発艦、戦闘シーン。エンジン音のこだわりもあって、中々良いです。やられ役に近かったですが。

 随伴駆逐艦も、艦名が出てきました。
 浦風…大破、通信途絶。
 磯風…被弾。
 谷風…撃沈。
 そして、何度も攻撃を受けた雪風は、史実通りに強運で生存?
 大戦末期の、各艦の最後を思わせるものがあります。

 ストーリーの方は、父との約束を思い出した宮藤が「守る」ために戦いに参加。割とオーソドックスに進みそうです。
 編隊の最小単位、ロッテに微妙に百合が入っている部隊のようですし、次回が本当に楽しみです。
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2008.07/11(Fri)

美術館の女神様とか、リサイクル艦隊

 さて、ここ2週間で買った本です。
       第七艦隊

 
 ストライク・ウイッチーズ~スオムスいらん子中隊はじける
 アニメも始まった作品ですが、アニメとは舞台・人物が異なる外伝です。タイトル通り、はじけています。百合的にも、ミリタリー的にも。爆撃機が足りないから、緩降下爆撃とか、いかにも機材が足りないフィンランド戦線的です。

 未来日記6
 ヤンデレヒロインの中でも、最強クラスの我妻由乃の活躍する漫画(笑。彼女の狂気と、他の予知能力者との駆け引きは加速する一方です。

 ミスティック・ミュージアム
 19世紀のイギリス、大英博物館、オリエンタルで勝気な女神様という舞台設定が気に入りました。大学生と、大英博物館に収められた女神像に宿った女神によるボーイミーツガール+ミステリー物?でしょうか。
 長いこと生きているので、古風で勝気だけで寂しがり屋な側面もある女神様というのは良いものです。
 あと、大英博物館館長が実に豪快な爺様になっています。亡命イタリア人だは、喧嘩は好きで腕は立つは、女好きだは、メイドさん雇っているは。
 資料を基にして作られた、物語背景とキャラクターが魅力的なので2巻が出ないかと期待してまいます。

 大日本帝国第七艦隊
 長年探していた、鷹見一幸氏の架空戦記です。
 フィンランドや大戦末期のラバウルとかに居たら、大活躍しそうで好きな作家の1人です。すなわち、創意工夫の鬼。
 電撃文庫やスニーカー文庫でも、「僅かなRPGでT72大隊の侵攻阻止」「駆逐艦とか中古艦だらけの弱小宇宙艦隊で、精鋭艦隊に勝利」とか、不利な状況でいかに勝つかで楽しませてもらっています。
 この話でも、開戦直前で戦艦「大和」沈没。続く海戦で、連合艦隊主力戦艦が大損害を受けるという、不利な状況です。
 出した答えが、帳簿外の戦力の活用。日露時代の装甲巡洋艦とか、退役した複葉雷撃機(しかも13年式)が活躍しています。いや、確かに商船改造の空母を活用するには、退役した複葉雷撃機は良い手だと思うのです。離着艦能力の都合上。
 完結してないのが、残念ですが中々楽しめます。
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2008.07/04(Fri)

ストライク・ウイッチーズ

一話を見たのですが。何ですか、この気合が入りまくったけしからんアニメ(褒め言葉
 初っ端なから、2機1組の燃える戦闘シーン。大型機に対しての直上からの攻撃とかセオリー通り。しかも、白い物がこれでもかと乱舞。

 さらに、空母赤城の描き込み。きちんと艦の前後で傾斜した飛行甲板とか、20センチ砲、作業通路とかよく調べています。

 ストーリー自体も、戦争嫌いだが努力家の主人公が、どう気持ちを変えて戦場に立つか楽しみです。

 ちなみに、小説の新刊も買いましたが、こちらもいい感じに暴走しています。ラノベの後書きで、日本陸軍機への愛を語り、四式戦「疾風」の艦載機化を語るとは…。

 公式HP
 http://s-witch.cute.or.jp/
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