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2009.08/03(Mon)

超甲巡「黒姫1944」、船体塗装

 超甲巡「黒姫1944」は、補強桁や汚水管をつけ、舷窓を開けました。戦訓による舷窓閉鎖が行なわれた想定で、少なめに開けました。
 そこで、早くも船体塗装開始。
 黒姫01
 黒姫02

 クレオスの軍艦色にネービーブルーを少し加え、青みを出した色で塗ってます。船体の下のほうから塗っていくことで、マスキングの手間を省く方法です。
 艦橋は、パーツ取り用に買ったT社「武蔵」を利用して、まだいじります。
 「武蔵」のパーツは、征途版「やまと」最終時や、巡戦「天城」にも使えそうなので、思いきって買いました。

 そうそう、「征途」を久しぶりに読んだら、再びはまりこみました。
 考証面では粗削りなんですが、人間ドラマとしては秀逸ですな。
 というわけで、フラグシップの「やまと」の船体の反りをガストーチで矯正してみました。かなり乱暴な方法ですが、後戻りが少ないようなのでレジンキットにはいいかも。
 征途01


 しかし、この「やまと」のキットも謎の4連装機銃やら、多すぎる自動砲など、粗があります。
 あと、「征途」の「やまと」はVLSからSSM2対艦ミサイルを撃ってますが、無理があるような。どこかに、ハープーンの発射機を追加した方がよさそうです。
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