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2010.02/02(Tue)

プラウザでKANON

 

 あるサイト(http://rmake.jp/games/3048/play)で公開されているものです。関東に雪が降ったので、ノリで紹介してみました。
 KANONの序盤を、そのままプレイ可能。
 KANONは、はじめてプレイしたPCゲームなので思い出深いんですよね。
 思えば、高校の頃は友人たち共々どっぷりとはまっていたものです。「うぐう」や「はちみつくまさん」、「そんなこと言う人嫌いです」が標準語と化していたような。
 雪が降った寒い日に外でバニラアイス食べたり、屋上へつながる踊り場で昼食とか、今思えば、青春時代に何をやっていたのか(苦笑

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Comment

●懐かしいですね~

>KANON
私の場合はPCゲームに引き戻された作品、という感じでした。
これをやってなければ今頃はまっとうな人間に(ぇ
最初は狐さんコースで涙ぐんだのも今はいい思い出。

サウスダコタ、改めて拝見しました。
模型自体もさることながら、説明の文がわかりやすくも詳細で、模型をより引き立てていますね。

>戦前のラノベ架空戦記
紹介されてる作品は見た事はないのですが、「浮かぶ飛行島」という作品の復刻版を、某氏に譲って頂いて読んだ事がありますよ。
ヒロイン的な存在は記憶に薄いのですが(^^;、我らが帝国軍人な好漢主人公の冒険活劇という感じでしたね。
ぷーかん | 2010.02.05(金) 01:16 | URL | コメント編集

 ぷーかんさん、こんばんは。HPの方、復旧されたようで何よりです。一時期、見れなくなっていて心配していました。

 >狐さんコースで涙ぐんだ
 真琴ルートは反則だと思います。あそこまで泣きどころを投入するなんて…。

 >サウスダコタ
 拝見いただき、ありがとうございます。
 第三次ソロモン沖における「サウスダコタ」は、不正確な事、というより日本側の記録を鵜呑みにした事を書いている本も多いんですよね。
 最近、タイタニック発見で有名なバラード博士のガダルカナル海底探索本を読んで、米側から見たガ島をめぐる海戦というものに興味を持って調べて書いた次第です。

 >「浮かぶ飛行島」
 まさに、その某氏からMIXIで薦められました(笑
 戦前研究家だけあって、「高千穂」も読んでおられましたよ。
 こうなると、ますます探して読んでみたくなりますな。
夜想亭→ぷーかんさん | 2010.02.05(金) 22:25 | URL | コメント編集

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