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2010.08/22(Sun)

艦魂の効果?

 最近、ツイッターの方でガスコーニュの艦魂を出して遊んでいたせいか、ガスコーニュの方が進んでいます。レスポンスの早さとネタの投入しやすさから、ツイッターの方でのつぶやきがついつい増えるなあ。

 さて、ガスコーニュの方は、エッチングの水密扉をつけ、0.6ミリピンバイスで艦上構造物に舷窓あけ。その後に下から順繰りに塗装。
 ガスコーニュ04
 ガスコーニュ05

 色々資料をみたのですが、フランス艦って、戦時下でもあまり舷窓を減らして無いですなあ。乗員の居住性を重視したのでしょうが、良く言うと瀟洒。悪く言うとのんびりした印象を受けます。


 フリードリヒの方も、艦上構造物のバリとり、面出し。
 エッチング水密扉の取り付け。
 主砲基部に通風筒を0.7ミリプラ棒で再現。
 等を行い、エポキシパテで主砲の防水布を再現。
 フリードリヒ001
 フリードリヒ002

 …この防水布が失敗。今回、はじめてエポキシパテを使ったのですが、ベタベタするは。盛る量が多すぎて、らしくない形状になってしまいました。現在、やすりで削って形を細長く整形してますが、途中で主砲が取れたりして萎えそうです。

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