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2011.12/31(Sat)

コミケ&2011年度就役艦

 今年は、コミケ3日目に飲み会で疲弊しきった残存兵力を集中投入しました。
 …のっけから、まさかの寝坊をして焦りましが、意外に早く入場出来て概ね作戦目標を達成しました。
 コミケ
 軍事系が無い分少なめですが、空の境界やスト魔女を中心に色々買いました。
 お会いできた方々、ありがとうございました。

 

 さて、今年の艦船模型ですが。
 2011.jpg
 定遠」を除いても、戦艦7隻を中心に18隻が就役。木甲板シートによる工期短縮をいれても、けっこう作ったなあ。

 今年最後の就役艦は、巡洋艦「超勇」
 超勇01
 砲塔を持たず、掩蔽壕のような構造物に25.4㎝砲を納めた独特のスタイルです。また、帆走を廃しながらも、無線を持たぬため、シンプルな構造のマストも目を引きます。たぶん、信号旗をあげるためだけのマストなんでしょう。
 
 
 超勇02
 小さいと思ってた「定遠」も「超勇」と比べると、戦艦としての存在感があります。

 
 あと、「ナヴァリン」もほぼ完成。
 ナヴァリン
 乱立する煙突と通気筒がラブリーです。
 この艦を作るにあたって色々調べてると、ロシア海軍がかなり早期から日本海軍を意識してることが分かって、ますます深みにはまりそうです。
 最初は、高速戦艦として建造されるも旧式化して、単なる軽装甲艦になった「オスラビヤ」とか次に作りたくなってくるほどに。

 それでは、日記を読んだりHPを見に来て下さった方々、ありがとうございました。皆様、よいお年を。
 
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