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2013.01/21(Mon)

訓練目標艦「鳳翔」

 先日、ヤマト2199四章を見てきました。ガミラスの内情が描かれたいい回であるともに…ヤマトで百合が見れるとは長生きするもんですのう。
 冒頭の、森雪船務長が「スッキリしましょうか」と山本玲さんに言うあたりで薄い百合本展開を期待するのは私が病気だとしても、ガミラスのミレーネルさんとか。ミレーネルは貴重なぱっつんロングでもありましたし。

 さて、「鳳翔」(昭和19年)ですが、飛行甲板の塗装がだいたい終わりました。
 鳳翔101
 この当時の白線ラインはよくわからないのですが、着艦訓練よりも訓練目標艦として使われていたのでシンプルなものにしました。
 限界まで延長しても「瑞鳳」よりも一回り小さい飛行甲板は着艦は難儀だったことでしょう。

 飛行甲板つけると非常に地味になり、せっかくのエッチング支柱や艦上構造物が見えなくなってしまうので、接着はためらってしまいます。
 鳳翔102

 


 また、防空巡は、エバグリのプラ棒で外舷電路をつけ、リノリウム押さえを.3mm真鍮線で取り付け開始。
 七瀬101
 煙突脇の銃座は違和感あるんですが、せっかくのモールドなので残すかどうか考え中です。
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